2010年05月17日

場活トーク#011 団長&泉一也

団長さん と 場活師 泉一也 の対談


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「スーパーロッカー」 団長さん。 

一見して感じる団長と、話して感じる団長は全く違う人。
でも、同じじゃなきゃいけないって誰が決めたんだろう。

人が望むあり方を、自分らしくいることで手に入れている団長。
この人には人生を場活することについて何の制約もないんだな、と感じます。

そして自分らしく生きるあり方の中に、自分と周りを場活してしまう不思議な魅力が溢れていることに、あなたも気づかれるのではないでしょうか。




■スーパーロッカー 団長さん  職業:???

1.ぼくはこうしてロッカーになった

「え?そんな成り行きで音楽始めたんですか?」

バンドとの出会い、ギターを始めた理由、そのギターをもった
きっかけ、すべてが普通じゃない!
でもそれが団長流かもしれない! でもなんだそれ?!

そしていまやCDを出すまでになった団長。

爆笑の団長人生哲学から、あなたは何を感じる?




2.流されて

時の流れに身を任せて流されて・・・。
計画性のない団長だからこそ今を生きられる。
本の出版、マンガにキャラクターとして登場、ポール・マッカートニー
のナレーション!

流されているようで、実は団長には揺るぎない軸があった。

彼の職業は何だと思いますか? 本業は?

本当の自分らしさとはどういうことかを考えさせられます。




3.「邪悪なもの」のあつかい方

場活では「陰」と「陽」を感じること、特に「陰」とどう向き合うか
をよく話題にします。

さて、団長は「陰」や「邪悪」をどう扱うのか。どう考えるのか。

流されているようで、話せば話すほど団長のしっかりした軸と
高いレベルでの物事のとらえ方が見えてきます。

泉一也がなぜ団長を慕うのか。団長の中にある場活エネルギーは
存在そのものから溢れるエネルギー。

ナチュラルであり、無であり、比較もなく、評価も気にしない。
そして、もうひとつ大事なことは・・・。

究極の場活師のあり方を垣間見ることができます。





ナビゲーター: 中川繁勝


タグ:団長 泉一也
posted by 場活ナビゲーター at 20:00| Comment(0) | 場活トーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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