「スーパーロッカー」 団長さん。
一見して感じる団長と、話して感じる団長は全く違う人。
でも、同じじゃなきゃいけないって誰が決めたんだろう。
人が望むあり方を、自分らしくいることで手に入れている団長。
この人には人生を場活することについて何の制約もないんだな、と感じます。
そして自分らしく生きるあり方の中に、自分と周りを場活してしまう不思議な魅力が溢れていることに、あなたも気づかれるのではないでしょうか。
■スーパーロッカー 団長さん 職業:???
1.ぼくはこうしてロッカーになった
「え?そんな成り行きで音楽始めたんですか?」
バンドとの出会い、ギターを始めた理由、そのギターをもった
きっかけ、すべてが普通じゃない!
でもそれが団長流かもしれない! でもなんだそれ?!
そしていまやCDを出すまでになった団長。
爆笑の団長人生哲学から、あなたは何を感じる?
2.流されて
時の流れに身を任せて流されて・・・。
計画性のない団長だからこそ今を生きられる。
本の出版、マンガにキャラクターとして登場、ポール・マッカートニー
のナレーション!
流されているようで、実は団長には揺るぎない軸があった。
彼の職業は何だと思いますか? 本業は?
本当の自分らしさとはどういうことかを考えさせられます。
3.「邪悪なもの」のあつかい方
場活では「陰」と「陽」を感じること、特に「陰」とどう向き合うか
をよく話題にします。
さて、団長は「陰」や「邪悪」をどう扱うのか。どう考えるのか。
流されているようで、話せば話すほど団長のしっかりした軸と
高いレベルでの物事のとらえ方が見えてきます。
泉一也がなぜ団長を慕うのか。団長の中にある場活エネルギーは
存在そのものから溢れるエネルギー。
ナチュラルであり、無であり、比較もなく、評価も気にしない。
そして、もうひとつ大事なことは・・・。
究極の場活師のあり方を垣間見ることができます。
ナビゲーター: 中川繁勝
でも、同じじゃなきゃいけないって誰が決めたんだろう。
この人には人生を場活することについて何の制約もないんだな、と感じます。
きっかけ、すべてが普通じゃない!
でもそれが団長流かもしれない! でもなんだそれ?!
計画性のない団長だからこそ今を生きられる。
本の出版、マンガにキャラクターとして登場、ポール・マッカートニー
のナレーション!
をよく話題にします。
高いレベルでの物事のとらえ方が見えてきます。
存在そのものから溢れるエネルギー。
そして、もうひとつ大事なことは・・・。


